名前 あずさ
年齢 25歳
身長 153cm
スリーサイズ
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職業 会社員
好きな色
特技 縄抜け(爆)
将来の夢 社長
尊敬する人 ご主人様、日蓮、斎藤道三、学生時代のゼミの担当教授
好きな花 薔薇、紫陽花、ガーベラ
理想の男性 ご主人様
好きなレスラー CIMA(闘竜門)、KAORU(GAEA)
好きな言葉 一期一会、因果応報

SM暦 7年
好きなプレイ 羞恥系・緊縛系・ご奉仕
苦手なプレイ 蝋燭・浣腸
好きなお道具 麻縄・バイブ・首輪
嫌いなお道具 蝋燭・ビデオカメラ
性感帯 秘密(ご主人様に聞いてみてください)
自慢 胸(手のひらサイズでお椀型)
ご主人様とは よくわからないけど、いろんな意味で重い存在です

ご主人様と長く付き合っているわけではありません。
でも、とっても印象に残っているプレイの話をします。
ご主人様に連れられてスワッピングに行ったときのことです。
ご主人様は何もせずにひたすらあずさ姫が犯されているところを見ていました。
その表情がとても怖くて、あとでどんなお仕置きをされるのかと思っていました。
その後でご主人様と二人でホテルに行ったのですが、かなり強く顔をたたかれてしまいました。
それも、何回も…。
そして首輪をつけられていたあずさ姫は「野良に戻れ」と言われてしまいました。
ご主人様に捨てられることを恐れて、必死で許しを請いましたが、なかなか許してくれません。
「口でいかせられたら許してやる」と言われたので一生懸命にご奉仕をしましたが、
そんなことでいってしまうご主人様ではありません。
満足にご奉仕も出来ませんが、それでもご主人様から離れたくなくてどうにかお願いして、
やっとご主人様の精液をあずさ姫のお口で受けることにより許してもらうことが出来ました。

初めてご主人様の存在の大きさ、あずさ姫に対する気持ちの重さに気付きました。
25歳にもなると人の気持ちに鈍感になるものかとも思いました。
ご主人様のこと大好きだけど、それだけではないみたいです。
ご主人様に許しを請いながら「何があっても離れたくない」と思ってしまいました。
ご主人様に責められ、抱きしめられることはとても幸せなことです。
ご主人様と出会えたことに感謝し、これからもご主人様のそばにいようと思います。

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